DS2018

DS 2018

2018.3.12 MONDAY @NAGOYA CONGRESS CENTER EVENT HALL

Open 11:00am / Start11:30am / Close 6:00pm Entrance Fee: ADV 1,000yen / DAY 1,500yen

Designer’s

グランプリ10万円+ナルトシザー1丁 ゲストデザイナー賞7万円×最大6作品

ジャーナル賞(受賞雑誌1年分贈呈) Snip Style賞/BOB賞/IZANAGI賞/HAIR MODE賞/SHINBIYO賞/PREPPY賞

参加資格/FREE  エントリー料/¥12,000-  審査員/ゲストデザイナー・ジャーナル各社 競技方法/モデルをつかい、テーマを持った作品を事前に仕込んできて下さい。 当日のメイキングタイムは30分です。 カット必須、時間内に仕上げて下さい。 スタイリング開始可能時間を残り10分で設定します。 競技規定/1. モデル使用(プロ・アマを問いません) 2. ハンドラ・アイロン・トリマ−等使用可 3. 弊社取り扱いメーカーのスタイリング剤を使用すること。 4. パーマ・カラーをする場合は事前に施すこと。5. シザー・セニング・レザー使用可 6. 飾り・フルウィッグ・フルエクステ使用禁止 7. エクステ使用可 *規定を守れていない場合は、審査の対象外となります。 *タイムスケジュール・禁止事項等の詳細は別紙をご参照下さい。

Cut

グランプリ5万円 ゲストデザイナー賞3万円×最大6作品

参加資格/FREE  エントリー料/¥9,000-  審査員/ゲストデザイナー 競技方法/カットウィッグでデザインして頂きます。 タイムは40分。時間内に仕上げて下さい。 事前にカットラインを作りアウトラインをカットしないこと。 全パネル最低2cmのカットと前髪はリップラインより長い状態で統一します。 競技規定/1. カットウィッグ レジーナ337S 指定 2. スタンドクランプを使用 3. ハンドラ・アイロン・トリマー等使用可 4. パーマ・カラーをする場合は事前に施すこと。 5. 弊社取り扱いメーカーのスタイリング剤を使用すること。 6. シザー・セニング・レザー使用可 7. 飾り・つけ毛・カラースプレー使用禁止 ◆スタンドクランプ要持参 ◆展示用通常クランプ持参 *規定を守れていない場合は、審査の対象外となります。 タイムスケジュール・禁止事項等の詳細は別紙をご参照下さい。

Winding

一般部門 優勝,準優勝 トロフィー目録&雑誌1年分 スチューデント部門 優勝,準優勝 トロフィー

参加資格/一般部門:美容師歴3年以下 スチューデント部門/美容学校生  エントリー料/一般部門:¥3,000- スチューデント部門:¥2,000- 審査員/メーカーインストラクター 競技規定/1. モデルウィッグを使用して下さい。 2. 競技タイム/20分(ブロッキング&ワインディング) 3. 競技スタイル/デザイン巻き 4. 使用するロッドの本数はショートロッドを含め50本以上55本以内とする。またロッドの太さは、10mmから13mm(又は13.5mm)までの4種類とします。5. 使用ペーパー/大きさは自由(但し白色の物使用) 6. 輪ゴム/10号以上の物を使用(色は自由) スチューデント部門は国家試験に準ずる(デザイン巻き) 禁止事項/1. 使用ペーパーの着色 2. ウィッグの頭皮に印をつけたり、ロッドに番号をつけること。 3. その他競技方法に反すること。 審査規定/スライス幅、ステム角度、センターの巻収め、フロントサイドの巻収め、バックサイドの巻収め、ロッド選定

Photo Contest

クリエイティブ グランプリ6万円, 準グランプリ3万円 ゲストデザイナー賞×最大6作品 サロンスタイル グランプリ5万円, 準グランプリ3万円 ゲストデザイナー賞×最大6作品

スチューデント部門はトロフィーのみとなります。 [ クリエイティブ部門 ] 参加資格/FREE  エントリー料/1作品につき¥2,500-  審査員/ゲストデザイナー 作品サイズ/203mm×254mm 六切りサイズ  作品応募点数/2作品まで サロンスタイル部門との重複エントリー可。 [ サロンスタイル部門 ] 参加資格/FREE  エントリー料/1作品につき¥2,500- (2パターンで1作品)  審査員/ゲストデザイナー 作品サイズ/127mm×178mm 2Lサイズ  作品応募点数/ 1作品のみ(2パターン)  クリエイティブ部門との重複エントリー可。 [ スチューデント部門 ] 参加資格/美容学校生  エントリー料/1作品につき¥1,000-  審査員/ゲストデザイナー 作品サイズ/203mm×254mm 六切りサイズ  作品応募点数/1作品まで *各部門ともに表彰は2018年3月12日 デザイナーズシンパシー2018各部門発表。グランプリ・準グランプリ作品は、当社情報誌avancerへの掲載。

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  • Atsushi Komatsu

    Atsushi Komatsu

    HEAVENS

    Profile

    Executive Director 山形県鶴岡市出身 1993年 渋谷にHEAVENSを設立
/1999年 JHAロンドン最優秀賞受賞
2000年/JHA準グランプリ受賞 1993年HEAVENS設立。
独自の技術論「ツーセクション・カット」やアグレッシブなヘアデザインで注目されJHA受賞。一般誌・業界誌・広告のヘアデザインから国内外でのヘアショーやデモストセミナーなどのステージワーク、ヘア作品の撮影スキルセミナーでも活動。各地で開催されるヘアデザインコンテストの審査員を多く担当し、2016年よりJHAの審査員に就任。最近ではヘアデザインの表現思考「リアリティブ」を提唱。他にヘアプロダクツやアプリやイベントのアドバイザー・プランニングなど活動は多岐にわたる。自身のライフワークにおいて、サロンワークを最も大切で刺激的な事としている。
Leicaの愛好家でもある。

  • Kenichi Uehara

    Kenichi Uehara

    Rougy

    Profile

    2011年12月、南青山に『Rougy』をオープン サロンワークを中心に一般誌や業界紙でも独自の世界観を展開し活躍中 2006年、JHAグランプリを受賞 2014年、JHAライジングスター最優秀賞を受賞

  • Koji Yamashita

    Koji Yamashita

    Double

    Profile

    1961年鹿児島県出身。ZUSSO SALON を経て1994年東京原宿に『 HEARTS 』をオープン。2001年表参道に『 Double 』を出店し現在、『 HEARTS 』『 Double 』の2ブランドを展開中。サロンワークを中心とする傍ら、常に美容業界誌等に第1線で活躍しそれに伴い美容師からの信頼も厚く、セミナーやヘアショーでも活躍中。また、山下流デザインのカットテクニカルと独自が開発したレザーカットを用い、そこに卓越した「似合わせ」を持つスペシャリストとしても 名高い人気を誇る。2013年、髪書房より出版された書籍『山下浩二のたねあかし』が美容業界内外で話題となっている。

  • Takashi Yoshida

    Takashi Yoshida

    snob

    Profile

    京都市内を中心に8店舗(内FC3店舗)の美容室を展開し、再現性が高く、トレンドを先取りしたクオリティーの高いヘアデザインは美容業界を中心に高く評価され、セミナー、ショー、ティーチング、美容専門誌、一般ファッション誌等で幅広く活動中。2000年「JHA」にて東京圏外で初となる大賞部門グランプリを受賞。

  • Miwa Akamatsu

    Miwa Akamatsu

    VéLO

    Profile

    都内2店舗を経て2003年原宿に鳥羽 直泰氏と共にVeLOオープン。 2009年新ブランドveticaオープン。現在はVeLOディレクターとしてサロンワークを中心に、一般誌・業界誌撮影、ヘアショー、セミナー等で活動。

  • Koichi Nishimura

    Koichi Nishimura

    Nicole.

    Profile

    Nico Design Office代表

    「Nicole.」「ReDio」「SUMI」「Jurranmay」の4ブランドを展開中。サロンワークを中心にヘアメイク、セミナー、ヘアショー、業界誌等でも活躍中。