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受賞者

PROFESSIONAL

プロフェッショナル部門

フォト ディレクション部門

GP

渡部 伸和 (AIMANT)

フォト ディレクション部門 GP

渡部 伸和 (AIMANT)

受賞者の声

まさかグランプリをとれると思っていなかったので、こういった形で審査員の方々に評価していただけてとても嬉しく思います。実は昨年もこのコンテストに参加させていただき、前日のUDAさんと進藤さんのセミナーにも参加させていただいたのですが、とてもその時の時間が自分には衝撃的で、凄い世界で仕事をしている人たちはやはり格好良いなと実感しました。僕も今まで作品を作ってきたのですが、「自分の作品って、どうなんだろう…」とその時思ったんです。今年はそれもあって、その時受けた空気感や考え方など様々なものを自分の形にして、一回肩の力をぬいてまたもう一度やってみようと思い、この作品をつくりました。このコンテストに昨年参加したことがきっかけで、自分の中でもうひとつ幅が広がったのではないかなと思っているので、ここでグランプリをいただけて本当に嬉しく思います。ありがとうございました。

審査員コメント

この作品はずっと見てると、とても計算されているなと感じて感動します。映画のシーンを切り取ったような感じに見えてきますし、奥行きや後ろのカーテンが縦に落ちる線と髪の毛のコントラストが縦に落ちる感じも、ずっと見ているとすごくぴったりで、とても上手だなと感心して見入ってしまいました。審査員全員とても評価が高かったので、グランプリに選ばせていただきました。おめでとうございます。(イセキリエ)

2nd

大西 清香 (isi)

フォト ディレクション部門 2nd

大西 清香 (isi)

審査員コメント

ヘアに関してはきっとやりたいことを入れ込んでいるんと思うのですが、それがとてもオシャレに仕上がっていて素敵な作品です。そのヘアのバランスが少し不思議なバランス感なんですが、よくモデルさんに似合っていて、一枚絵として美しく完成されていてとても好きな作品でした。(進藤郁子)

3rd

髙田 昌宏 (tender)

フォト ディレクション部門 3rd

髙田 昌宏 (tender)

審査員コメント

様々な要素を作り込んだり、世界観をとても個性的につくったりというような作品が数多くある中で、この作品は本当に日常にあるような、本当に街を歩いている女の子のふとした瞬間をパッと撮ったような写真で印象的でした。それなのにとても精度が高く、僕は最初の審査の時にずっと自分がこの作品に入っていってしまうような感じがありました。この人はどういう人なのかな…とつい想像を膨らませてしまう作品でとても良かったと思います。(UDA)

4th

海老原 満明 (NEUF)

フォト ディレクション部門 4th

海老原 満明 (NEUF)

審査員コメント

あともう一つ同じような雰囲気で撮影されている作品もとても印象的で、どちらもぼんやりとしている中にヘアが繋がっていて影のように見えて、退廃的な雰囲気が素敵な作品でした。ミステリアスな要素が含まれているのも、つい見入ってしまうポイントでとても魅力的でした。(奈良裕也)

5th

山口 絵里佳 (Nicole.)

フォト ディレクション部門 5th

山口 絵里佳 (Nicole.)

審査員コメント

「絶好調デス。」この文字を入れてしまうと、ふざけた感じになってしまいそうですが、ここまでお洒落にまとめられているのは素晴らしいと思います。とにかくシャレが効いていて、かつお洒落でやられたな…という感じでした。そして、この手がどこから伸びてきているのかだとか不思議な感じもとても気になりましたし、審査員全員が選んでいる作品でした。(茅野嗣門)

フォト メイキャップ部門

GP

タキタサチコ (ROUGE)

フォト メイキャップ部門 GP

タキタサチコ (ROUGE)

受賞者の声

まずは、私たち技術者にこのような挑戦や学び、成長の場を与えてくださった皆様に心から感謝を申し上げたいです。昨年は3位という賞をいただき、その時に色々なアドバイスも頂戴して、その言葉を成長の糧にまた1年間毎日を重ねて、それがまたこうして形になったことがとても嬉しく思います。昨日もセミナー(顔から始まる世界⇄髪から始まる世界)で、刺激を受けさせていただきましたし、今日もたくさんの作品を拝見させていただいて、またひとつ重ねて成長できると思うと、ワクワクしている自分がいます。おごらず続けていきたいと思いますので、また皆さんと一緒にこのような場に立てるよう頑張っていきたいと思います。

審査員コメント

この作品はメイキャッパーの視点から見て、とてもマニアックだなと思いました。そしてこの作品を作った方は本当に繊細なメイクをする方で、とても自分の世界がはっきりされている方だな、とも思いました。実はこの作品、恐らく対(2枚でひと組)になっていて、それぞれが表裏を表しているでは?作品も応募されていました。妖精なのか、子どもなのか、宇宙人なのか、昔の人なのか未来の人なのか想像を掻き立てる人物描写で、この二人のモデルがもう一つの作品では結構ナチュラルな状態になっており、リップだったり目元だったりの質感が対になっていてとても素晴らしいと思いました。ひとつひとつのタッチも、確かにここですよね、と感じるところにポツッと入っていて、本当にメイクが抜群に上手だなと思い、グランプリに選ばせていただきました。(UDA)

2nd

宇田川 理代 (フリー)

フォト メイキャップ部門 2nd

宇田川 理代 (フリー)

審査員コメント

沢山並んでいる作品の中で、この作品は何回も近付いてじっくり見てしまうくらいとても印象的な作品でした。緻密なんですが、なんとも言えない狂気じみたムードが少しセルジュ・ルタンス風な感じもあり、これは本当にどうやってやったらこうなるんだろう…と審査員みんなで考え込んでしまうほどでした。本当にとても丁寧なことが積み重なっていて、異彩を放って目立っていました。みなさんも後でぜひじっくり見ていただきたいと思います。(進藤郁子)

3rd

岩上 亜矢 (フリー)

フォト メイキャップ部門 3rd

岩上 亜矢 (フリー)

審査員コメント

この作品は、とてもインパクトがあり見た瞬間に引き込まれました。このように自分の中にある人間像を明確に強く打ち出して、その見え方も非常にシンプルな形で見せてくれてとても力強い作品だなと思いました。様々な作品を見た中で、自分にはあまりない発想で惹かれるものがあったので評価させていただきました。(UDA)

ムービー部門

GP

DAISUKE (MAGNOLiA)

ムービー部門 GP

DAISUKE (MAGNOLiA)

受賞者の声

このような機会と賞をくださり本当にありがとうございます。 動画に出てくるモデルさんは、僕がずっとカットもカラーもパーマも全て担当させていただいている方です。実際に美術の学校に通っていて実際に絵を描いている方なので、当日も絵を描いてもらいながら、彼女の描いた作品もまわりに並べてもらいました。彼女のパーソナルを撮りたいと思ったのがきっかけだったので、彼女からインスパイアを受けた衣装やヘア、小物や音楽を用意してつくった作品です。まだまだ勉強の身で、今日も多くの作品を拝見させていただき僕自身勉強になったので、さらに良い作品を作れるようにこれからも頑張りたいと思います。

審査員コメント

ヘアメイキャッパーさんが主体になった動画作品を、どういった視点で評価していくのか、多くの視点があると思います。審査をする上で映像ディレクションとしてのカット割りやコマ割りの美しさはもちろんですがこの作品は一人の女の子にフューチャーされていて、実際にこの子がここに居そうだな、というのを映像として上手く表現していると思いました。楽曲の選択も素晴らしく、音の世界観が彼女にすごく似合っていて、グッと引き込まれるものがありました。 あえて一つ言うのであれば、もう少し短くても良かったのではないでしょうか。やりたいことや詰め込みたいこととか沢山あると思うんですがもう少し短くても世界は伝わったと思います。ただ、それを差し引いても美しい世界だと感じました。(茅野嗣門)

2nd

清原 崇弘 (KON)

ムービー部門 2nd

清原 崇弘 (KON)

審査員コメント

今画像として映っているのはモデルさん一人ですが、様々な性別の様々な人種のモデルさんが出てくるのがとても格好良く、そして心地よく心に残りました。とても今っぽくておしゃれな雰囲気に仕上がっているなと思って選ばせていただきました。(奈良裕也)

STUDENT

学生部門

フォト部門

GP

Fonseca Sierra Laura Valentina (名古屋モード学園)

フォト部門 GP

Fonseca Sierra Laura Valentina (名古屋モード学園)

※授賞式欠席

審査員コメント

とても要素が多いのですが、よく見ないとわからない部分が恐らく沢山ある作品でとても印象に残りました。後ろにいる人物は背中にチェロの絵のようなものが描いてあり、髪の毛を弦に見立てているのがとても面白いと思いました。そのようなところだったり細かく見ていると要素が本当に多いのですが、それがきちんとまとまって一つの作品に出来上がっていると思います。これを学生でできるということがとても素晴らしいことだと思うので、選ばせていただきました。(イセキリエ)

ムービー部門

GP

Fonseca Sierra Laura Valentina (名古屋モード学園)

ムービー部門 GP

Fonseca Sierra Laura Valentina (名古屋モード学園)

※授賞式欠席

審査員コメント

この作品は自分にできることを無理なく、そして思いっきり表現しているなと感じました。「映像」となるとつくり方にも様々な幅が広がるので、ロケーションが壮大になることも多くあると思うのですが、その中でこの作品はスタジオの白バックだけを使って、そこに文字のグラフィックが入ったり、ペンキが流れたりというような表現方法をしているのがとても印象的でした。とにかく「自分の中にある色を爆発させる」ということをシンプルかつ、とても力強く表現しているなと思い、見ていて一番インパクトがある作品だったので選ばせていただきました。(UDA)

主催者特別賞

KIKUCHI賞

鈴木 海斗 (ONTHE)

KIKUCHI賞

鈴木 海斗 (ONTHE)

審査員コメント

どんな方がこの作品をつくったんだろうと気になっていたのですが、想像通りの方でというと失礼かもしれませんが、作った方の雰囲気と作品がリンクしていてなんだか嬉しいです。このようなフォトコンではメンズのモデルさんは珍しいんですが、パッと見た時にとても若い方が作ったんだろうなと感じさせるパワーがありました。良くも悪くもしたいことがとても全面に出ていて、テクニックなどは表現の方法で上手にカバーしながら、「自分の好きなものを愚直に作ってひとつの作品にした」という感じに心惹かれるものがありました。(茅野嗣門)

n.b.e賞

新見 雪乃 (AIMANT)

n.b.e賞

新見 雪乃 (AIMANT)

審査員コメント

こちらの作品を選ばせていただいた決め手は、このようなコンテストではなかなか全身引きで撮影された作品が少ないと思うんですが、無理なく一枚に収まっていて美しかったという点です。全体的に清潔感がありモデルさんにもとても似合っていますし、抜け感や洒落感もあってとても素敵でした。(奈良裕也)

審査員総評

イセキリエ

THE REMMY

クリエイティブディレクター

みなさまお疲れ様でした。(THE ONE単体としては)まだ開催2回目というこのコンテストで、ここまでレベルの高い作品がこんなに集まったということがとても凄いなと思います。違うコンテストの審査をさせていただく機会もあるのですが、やはり他のコンテストに出ている作品とは雰囲気が少し違っていて、表現方法や打ち出す世界観が被っていないものが多くあり、審査では何回も作品を見直してとても悩みました。
そして、昨年参加させていただいた時も感じたのですが、今年も自分の勉強にとてもなりました。そうそうたる審査員の中で、私は唯一美容師としてサロンワークを主体にしています。なのでその視点から審査をさせていただきました。そういった点で、カットの上手さだったり、髪の毛の触り方やつくり方という点でとても学びがありました。今回の審査でまた新しい視点が自分の中にできたので、また自分も色々と勉強しようと改めて思いました。ありがとうございました。

UDA

mekashi project

make up

お疲れ様でした。今回、賞を得た作品と、それ以外の作品で物凄く差があるかと言ったら、大きな差というのは本当にないと思っています。というのも、評価をするのに何かの基準やラインがあるわけではないので、それぞれの評価が本当に難しいです。そういった中で、僕の場合は「その人の持つ世界が強く出ているのか」というのを中心に考えるので、ここをもう少しこうしたらもっと良くなっただろうな、と可能性を感じる作品がほとんどでした。ただそれを全て伝えるのは難しいので残念ですが、賞は本当に単なる結果だと思います。僕自身いつも考えていることですが、それぞれ自分の世界や自分の好きなことをぎゅっと詰めて作品をつくったら、もっとレベルも上がりさらにハッピーになったり心が動いたりということが増えていくんだろうなと思います。今回、僕たちは審査をする立場にいますがそれは同じことですし、みなさんがそんな感覚で自分の仕事や自分のやることを詰めていくと本当に良い連鎖になるだろうなと思っています。
また、今回メイキャップ部門を新設していただいて、当初は10人位応募してくれたらそれでも嬉しいと思っていたのですが、こんなにも多くの方に応募していただいて純粋に嬉しいです。このように実際に生の声を聞ける場所に作品を出すというのは、それが評価が高かろうが低かろうがそれに出すこと自体がとても良い機会だと思うので、このコンテストは本当に良いコンテストだなと実感しました。ぜひこれからも作品や自分の表現に対して、自分は何をしたいのか、何が良いと感じているのかという視点を大切にしていっていただきたいなと思います。

進藤郁子

SHISEIDO

トップヘアメイクアップアーティスト SABFAテクニカルディレクター

本当にやりたいことをのびのびと詰め込んでつくったものを出しても良い、という空気感のコンテストはなかなかないと思うので、このコンテストは、新しい発想で作品に挑める良いきっかけになるんじゃないかなと改めて思いました。また審査をさせていただく側として、「どんな視点で審査すべきか」こんなに難しいコンテストは他にはないと思いました。そのような審査を通して、やはり「自分の好き」を突き詰めた作品は訴えるものが強いんだなと再確認できました。
こういう感じかな…というようにつくっていない、狂気にも似た「好き」の詰め込み方をしているものは、自分が好きなテイストでなくてもやはり惹かれるものがあったりするな、と自分も勉強させていただきながらみさせていただきました。
そして受賞された方のコメントを聞いていたら、一枚の絵に自分たちの技術を込めたり好きを詰め込んで、沢山悩んでつくっているその過程を想像したりして、涙が出そうになりました。私もこれからも頑張っていきたいと思います。

奈良裕也

SHIMA

アートディレクター / ヘアメイク

僕はコンテストの審査員をやらせていただく機会が結構あるのですが、コンテストによってはそのコンテストで賞をとるために作品をつくってくる方々もいると思います。そういったことはやはり伝わってしまうのですが、このコンテストは本当に自分が出したい個性や表現を思う存分表現できている作品が多いなと審査2回目を通してとても実感しました。授賞式前の歓談の際に、私の作品をみてください!と言われた時に、作った方の雰囲気と作品がしっかりリンクしてて、とてもいいなと思ったりもしました。
みなさん色々語ってくれたと思うのですが、僕は純粋に受賞している方々の姿をみて、うるっときてしまいました。その作品に対する思いだったり、コンテストに向けての姿勢がとても良いなと思います。自由に自分の好きなことを貫いて表現できるコンテストだと思うので、ぜひこのままこのような雰囲気でもっと盛り上がっていっていただきたいなと思いました。僕も初心に返れそうな気がしましたし、来年もさらに素晴らしい作品を見たいので、ぜひみなさんも頑張ってください。

茅野嗣門

アートディレクター

総評という場においてすでに涙が出そうになっています。なぜそうなっているかというと、今回、賞をあげられなかった方々に本当に申し訳ないという気持ちがあるからです。コンテストなので、どうしても優劣はつけなければいけないんですが、もし今日の気温や気候、開催時期が違っていたら違う作品が選ばれていたかもしれないですし、コンテストはそのようなものだと思ってるんです。本当に応募してくださった方々の作品全てに、賞をあげたい気持ちには変わりありません。こうやってみなさんの好きが溢れているこの場所は本当に素敵な世界で、我々がその中に身を置けるというのが本当に幸せなことだなと噛み締めながら、受賞作品を見ていました。今回、受賞されなかった人が背中を丸める必要もないですし、我々も改めて背筋を伸ばして作り続けて行こうと思いました。
そして自分の本当に好きなものをアウトプットするという点において、現在は様々なツールやデバイスがありふれています。そんな世界において型にとらわれず、もっと気軽に日常的に表現し続けていただきたいなと思っています。ありがとうございました。

Final nominees

最終ノミネート作品

 

賞金

PROFESSIONAL

プロフェッショナル部門

フォト ディレクション部門

  • GP 1,000,000
  • 2nd 500,000

フォト メイキャップ部門

  • GP 400,000
  • 2nd 200,000

ムービー部門

  • GP 400,000
  • 2nd 200,000
*他上位作品の中から主催者特別賞を選定いたします
STUDENT

学生部門

フォト ディレクション部門

GP 東京で行われるファッションフォトの 撮影現場見学権 (渡航費用を含む)

ムービー部門

GP 東京で行われるファッションフォトの 撮影現場見学権 (渡航費用を含む)
*学生部門はフォトメイキャップ部門の募集はありません *学生部門は賞金の設定はありません

DS vs THE ONE

「ひらめき」に価値を。

デジタル処理OK,文字入れOK 作品のテーマや在り方は一切問いません。 ただただ美しければそれでいい。 今までにない“自由”な発想を評価するコンテスト「THE ONE」とのコラボレーション開催。 今年は新たにMake up部門を新設。 全てのhair&make upに光を。

 

ENTRY

フォト ディレクション部門

コンテスト概要 ・人物が写っておりヘアメイクによって写真の美しさが表現されている作品であること ・モデルの性別、人数、ウィッグ使用、デジタル加工、屋内・屋外での撮影のシチュエーションなどは自由 ・カラー/モノクロ問わず ・文字入れ自由(ただしサロンが特定できる「ロゴ」や「クレジット」を入れるのは禁止) ・2023年中に制作された作品であること(他コンテストに応募した作品も応募可) ・画像サイズ A4サイズまで(審査はプリントした状態で行いますので高解像度のデータで応募してください)

フォト メイキャップ部門

コンテスト概要 ・メイキャップを起点として美しさを表現した作品であること ・モデルの性別、人数、ウィッグ使用、デジタル加工、屋内・屋外での撮影のシチュエーションなどは自由 ・カラー/モノクロ問わず ・文字入れ自由(ただしサロンが特定できる「ロゴ」や「クレジット」を入れるのは禁止) ・2023年中に制作された作品であること(他コンテストに応募した作品も応募可) ・画像サイズ A4サイズまで(審査はプリントした状態で行いますので高解像度のデータで応募してください)

ムービー部門

コンテスト概要 ・3分まで ・モデル人数:フリー ・使用楽曲:著作権フリー音源に限る( 作品を外部へ露出する為) ・使用機材:フリー ・撮影&編集者:フリー ・サロンが特定できる「ロゴ」や「クレジット」は入れないでください ・2023年中に制作された作品であること(他コンテストに応募した作品も応募可)

応募資格

・プロフェッショナル部門 / 美容師またはHair make upを生業としているもの ・学生部門 / 美容学校生徒

応募規定

モデルご本人・モデル事務所の著作権等の確認をお願いします。 著作権、肖像権などが第三者に帰属する素材に関しては、権利者から事前の使用許諾・承認を得た上で応募してください。 応募作品に対し、第三者からの権利侵害·損害賠償などの苦情・異議申立てがあった場合や、撮影・作成に当たってのロケ地などでの問題も、主催者は一切責任を負わず、応募者が費用負担等を含め、全て責任を持つこととします。 応募作品は、弊社情報誌・HP・SNS・TVCMなどに掲載する場合がございます。本コンテストヘの応募、及び弊社による使用について、事前の使用許諾・承認を受けたうえでご応募ください。

応募ガイドを見る >

審査基準

・ヘアデザインのメイクアップのクオリティが高いこと ・人々の心を動かすビジュアル表現ができていること ・独創性があること

フォト ディレクション部門の審査基準についてはこちらをご覧ください

フォト メイキャップ部門の審査基準についてはこちらをご覧ください

禁止事項

・他人の写真・絵画・美術品・衣装などを盗用・模倣した作品の応募を禁止とします。 ・人権侵害・差別または名誉毀損のおそれのある作品の応募を禁止とします。 ・社会的に不適切な作品や規定違反が発覚した作品は、事務局の判断で応募・公開取り消し、または審査の対象外とさせていただくことがあります。 ・応募作品は応募者のオリジナル作品に限ります。

応募方法

・ウェブ上にて 応募フォーム よりご応募ください。 *ただしフォト部門の審査はプロの工房によるプリントアウトされた状態で行います。 *複数エントリー可 複数エントリーの場合はエントリー数分のフィーをお支払いください。

エントリー期間:2023年7月20日〜10月6日まで エントリーフィー(1作品ごと):一般6,600円(税込)/ 学生1,100円(税込)

授賞式

・2023年11月21日 札幌市内にて開催予定

 

JUDGES

  • イセキリエ

    イセキリエ

    THE REMMY クリエイティブディレクター

  • UDA

    UDA

    mekashi project make up artist

  • 進藤郁子

    進藤郁子

    SHISEIDO トップヘアメイクアップアーティスト SABFAテクニカルディレクター

  • 奈良裕也

    奈良裕也

    SHIMA原宿店 クリエイティブスタイリスト アートディレクター

  • 茅野嗣門

    茅野嗣門

    アートディレクター

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HISTORY

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